公開日 2023/08/08
更新日 2026/03/13

塾講師バイトの選び方とは?

塾講師バイトの選び方とは?

塾講師ステーション情報局 編集部

執筆者

塾講師ステーション情報局
編集部

塾講師ステーション情報局上の記事の企画・執筆・編集を実施。年100本以上の記事を執筆する有識者や塾バイト経験者など、塾業界に精通するメンバーが手掛ける。


 

こんにちは。情報局運営部です。

突然ですが、みなさんは高校生のころ、「大学生になったら、あれもしたい、これもしたい」と考えていませんでしたか?そのなかでも、大学生になってから始める人が特に多いのがアルバイトです!

でも今は「ブラック企業」とか「ブラックバイト」なんて言葉もよく耳にしますし、「どんなアルバイトがいいのかわからない……」と悩んでいる、そんなあなたに!

 

この記事では、以下の内容をご紹介します!!

  • 塾講師バイトを選ぶメリット
  • 塾講師バイトの選び方
  • 応募・面接をするときの注意点

大学4年間、塾講師バイトをしてきた筆者が体験談をもとに、これからアルバイトを始めるあなたにおすすめの「塾講師バイトの選び方」をご案内します。少しでもお役に立てたらうれしいです!

 

 

そもそも塾講師バイトを選ぶメリットとは?

そもそも、なぜ塾講師バイトがおすすめなのでしょうか?その大きな理由は、

 

時給が良い

最小限のシフトでも働ける

社会人になっても役に立つスキルを身につけられる

 

からです!それぞれのポイントを見ていきましょう。

 

時給が良い

まず、塾講師バイトの時給から考えてみましょう。塾講師バイトの時給・月収についてはこちらの記事に詳しく書いてあります。

この記事を要約すると、「塾講師バイトは時給が高く、また固定シフトなので安定した月収を得ることができる」となります。

[関連記事]

塾講師バイトの時給が気になる!!平均月収はいくら?

弊社のアンケート結果をもとに、時給だけではない塾講師バイトの魅力を紹介しています。アルバイトを探す際には、一度は読んでいただきたい記事です。

 

 

最小限のシフトでも働ける

次に、「シフトを最小限に抑えられる」という点についてお話しします。
塾講師バイトの大きな特徴は、その柔軟性です。「週1コマ(1日1回)からOK」という塾も多いため、1週間の出勤日数をギュッと絞ることが可能です。

例えば、飲食店のアルバイトなどでは「週3日以上」などの条件があることも多く、気づけば1週間がバイト中心の生活になってしまいがち。一方、塾講師なら「毎週火曜日だけ」といった固定の働き方がしやすく、学業やサークル、趣味の時間をしっかり確保できます。

「バイトで毎日を埋めたくないけれど、しっかり稼ぎたい」。そんな効率重視のあなたには、少ないシフトで無理なく続けられる塾講師バイトが最適です!

 

 

社会人になってからも役に立つスキルを身につけることができる

最後に、「社会人になってからも役に立つスキルを身につけることができる」という点から考えていきましょう。

 

塾講師バイトの仕事は、当たり前ですが“人に勉強を教えること”です。これには、

・物事を表面だけはなく、深く考えること

・自分の考えを言語化すること

・わかりやすく言語化したものを人に伝えること

 が必要になってきます。

これらは社会人として働く上で不可欠なスキルですが、学生のうちにこれらをしっかり学べる場面は、残念ながら多くありません。

しかし、塾講師バイトはそんなスキルが学べる数少ないアルバイトの一つです。インターンシップなどをしないと身につかないと思われがちですが、塾講師バイトでも十分に身につけることは可能です。

他のアルバイトではなかなか得られないこれらの能力を身につけられることは、塾講師バイトを選ぶ最大の決め手になっても良いのではないかと、筆者は思います。

 

 

塾講師バイトの選び方は?

続いて、より良い塾講師バイトに出会うために、どのような基準で選ぶべきかをお話しします。

集団指導か個別指導か

まず大きな選択肢となるのが「指導形態」です。塾講師の仕事は、一度に教える生徒の人数によって“個別指導”と“集団指導”に分かれ、それぞれ求められる役割ややりがいが大きく異なります。

 

個別指導 講師1人に対して生徒は1人〜最大4人まで。生徒の隣に座り、一人ひとりの理解度に合わせて対話しながら進めるスタイルです。

  • 求められる力:小さな変化に気づく「観察力」や、信頼関係を築く「コミュニケーション能力」。

  • おすすめの人:生徒の成長を間近で見守りたい人、家庭教師のような「寄り添う指導」に魅力を感じる人に向いています。

集団指導 6〜30名程度の生徒を対象に、黒板やホワイトボードの前で授業を行うスタイルです。

  • 求められる力:大勢を惹きつける「プレゼン能力」や、決まった時間内にカリキュラムを終える「タイムマネジメント能力」。

  • おすすめの人:人前で話す度胸をつけたい人、リーダーシップを磨きたい人、より高い時給で効率よく稼ぎたい人(一般的に個別より高時給です!)に向いています。

このように、教える人数が違うだけで「使うスキル」もガラリと変わります。自分の性格や、バイトを通じて伸ばしたい能力に合わせて選んでみましょう!

 

 

同じ大学の人が多いか

自分の大学の学生が多く働いている塾を選ぶことも、働きやすさを左右する隠れた重要ポイントです。

  • 大学生活と仕事の両立がスムーズになりやすい 「この時期はテストが厳しい」「この講義はレポートが大変」といった事情を、教室長だけでなく同僚も理解してくれています。そのため、試験前や帰省時期のシフト調整も、お互い様の精神で相談しやすい空気感があります。

  • バイト先が「第2のキャンパス」に  同僚が同じ大学の先輩や後輩であれば、授業の選び方や過去問の情報、就活の進め方など、バイトの休憩時間に貴重なアドバイスをもらえることも。大学の枠を越えたコミュニティができるのは、塾講師バイトならではの特権です。

  • 「一人じゃない」安心感 初めてのアルバイトは誰でも緊張するもの。でも、同じ大学の仲間が一人いるだけで、心理的なハードルはグッと下がりますよね。

大学の近くにある塾は、その大学に通う学生が講師として集まりやすいため、必然的に同僚が「同じ大学の先輩・後輩」になる可能性が非常に高くなります。塾講師ステーションでは「大学別おすすめ塾」も公開しています。まずはあなたの大学の記事があるか、ぜひチェックしてみてください!

 

[関連記事]

大学別おすすめ塾の記事一覧

東大・早慶をはじめ、千葉大や横浜国立大学、大阪大学など、主要大学の学生に向けたおすすめ塾をご紹介しています。

 

大手塾か個人塾か

次に、「大手塾」か「個人塾」かという選択です。大手塾は全国や地域に複数教室を展開しており、個人塾は1〜2教室のみを運営している地域特化型の塾です。

個別指導の大手塾に勤務していた筆者の経験から、大手塾で働くメリット・デメリットをまとめました。

 

メリット1:知名度が抜群
知名度があるため、生徒が集まりやすく、簡単には潰れないという安心感があります。講師も「生徒が少なくてシフトに入れない」といった悩みを持たず、希望通りに授業を入れやすいです。

 

メリット2:研修が充実
塾全体での研修と教室別での研修があり、未経験でもしっかりとした指導を受けられるので、安心して授業に臨むことができました。

 

メリット3:教室のサポート体制
出勤管理システム、全国共通のカリキュラム、塾独自の教材など、事務的な負担を減らしてくれる仕組みが整っています。特に独自教材は、受験前の指導に非常に役立ちました。

 

デメリット:形式ばったことが多い
大手だから悪いということは特に感じませんでしたが、あえて挙げるなら、研修や手続きなど形式ばったことが多い点かもしれません。

 

家から近いか大学から近いか

家から近い塾

 

続いて、家から塾までの距離です。「自宅の近く」と「大学の近く」、それぞれのメリット・デメリットを整理しました。自分のライフスタイルに合うのはどちらか、イメージしながら比較してみてください。

自宅の近くで働く

  • メリット:なんといっても「移動の楽さ」が魅力。授業がない日でもサッと働きに行けますし、夜遅くなっても帰宅がスムーズです。

  • デメリット:生徒と生活圏が完全に重なるため、休日や買い物中にバッタリ会ってしまうことも。「プライベートと仕事は完全に切り離したい」という人には少し落ち着かないかもしれません。

大学の近くで働く

  • メリット:授業が終わってそのままバイトへ向かえるため、移動時間を最小限に抑えられます。空きコマを活用しやすいのも大きな利点です。

  • デメリット:帰宅時間が「バイト先から自宅まで」になるため、夜遅くなると帰りが大変になることも。また、大学の授業がない日も大学周辺まで行く必要があるため、オフの日まで移動時間がかかってしまいます。

どちらが正解ということはありません。あなたの「授業のスケジュール」や「オフの日の過ごし方」を天秤にかけて、最適なエリアを選んでみましょう!

 

 

給料・時給

先ほど述べたように、時給の良さは大きな魅力です。集団指導か個別指導かで時給相場は変わります。集団指導は一度に担当する生徒数が多く、高い指導スキルも求められるため、個別指導よりも高い時給設定になっています。

 

〈平均給料相場〉

個別指導 平均時給1,100~1,500円程度
集団指導 平均時給1,600~2,500円程度

 

時給なのかコマ給なのか確認する

給与表記には時給とコマ給の2通りがあります。「コマ給」とは「授業1コマ当たりの給料」のことです。1コマの時間は塾によって異なるため、時給とコマ給が一致しないことがあります。「1コマ1500円」とあっても、時給に換算すると意外と稼げない、ということもあり得ます。

 

〈給料表記の具体例〉

・A塾:時給1,100円(1コマ80分)
・B塾:1コマ1,500円(90分)

 

一見B塾の方が高く見えますが、時給でそろえて比べてみると、

 

・A塾:時給1,100円
・B塾:時給1,000円(1500円 ÷ 1.5時間)

 

実際にはA塾の方が高いです。求人を見る際は、記載されている給与が時給なのかコマ給なのか、必ず確認するようにしましょう。

 

授業以外の仕事にどこまで給与が出るのか確認する

塾講師は、授業以外にも準備や報告などの作業があります。一般的には、授業給とは別に作業手当が出るのが一般的です。

例えば、早稲田アカデミーでは、

・保護者への電話対応

・生徒への授業時間外での質問対応

・教材印刷

・生徒の出迎え、見送り

(出典:早稲田アカデミー 日吉校の塾講師バイトの求人

 

などが作業手当として挙げられており、授業給とは別に支給されます(時給は授業給よりは低く設定されることが多いです)。

 

塾は多くありますが、希望条件を付けて絞り込めば、自分に合った塾が見つかるはずです。上記を参考に、良い塾を見つけてください。

 

勤務期間

意外と見落としがちなのが、働く期間の条件です。「1年以上の長期」で働きたいのか、あるいは「数ヶ月だけ」の短期なのか。自分の予定と塾側のニーズが合致しているか、事前によく確認しましょう。

 

基本的には「長期(1年以上)」が求められる世界

塾講師の仕事は、生徒の成績アップや志望校合格を二人三脚で支える仕事です。そのため、コロコロと先生が変わることは生徒や保護者にとって不安要素になります。多くの塾では「少なくとも1年は続けてほしい」というのが本音であり、短期希望の場合は採用が難しくなるケースも少なくありません。

 

「短期」で働きたいなら、募集の種類を見極める

「サークルが始まるまでの数ヶ月だけ」「留学までの間だけ」といった短期を希望する場合、通常の募集に応募しても不採用になってしまう可能性が高いです。短期で働きたい方は、短期OKの募集を狙いましょう。

 

無理な「長期」の約束は禁物

採用されたいからといって、辞める時期が決まっているのに「1年以上働けます」と嘘をつくのはトラブルの元です。研修にも時間がかかるため、短期間で辞めてしまうと塾側に大きな負担がかかります。

 

まずは自分のスケジュールを正直に棚卸しし、誠実に伝えられる塾を選びましょう。

 

指導科目

自分の「指導可能科目」と「レベル」を明確にする

「どの学年の、どの科目を、どのレベルまで教えられるか」という点を整理しましょう。

  • 対象学年をイメージする 小学生(中学受験含む)、中学生、高校生、既卒生。教える相手によって、授業の進め方や求められる専門性は大きく変わります。

  • 「科目」と「範囲」を細かく棚卸しする

    • 数学:IA、ⅡB、ⅢCのどこまで対応可能か?

    • 英語:文法、長文読解だけでなく、リスニングや英検対策もできるか?

    • 国語:現代文に加えて、古文・漢文の指導はできるか?

    • 理科・社会:受験で使った専門科目は何か?(物理、生物、日本史、世界史など)

  • 「指導レベル」を把握する 「学校の予習・復習や定期テスト対策といった基礎レベル」が得意なのか、「共通テストや難関大二次試験といった受験対策レベル」まで対応できるのか。自分の入試経験を振り返って、冷静に判断してみましょう。

また、意外と重宝されるのが小論文や面接、総合型選抜(旧AO入試)の対策です。これらは自分の実体験がそのまま武器になります。

 

科目の最終決定は「面接」での相談が基本!

指導科目は応募時にすべて決まるわけではなく、採用面接の際に自分の希望を出して調整するのが一般的です。 「この科目は得意だけど、この範囲は少し不安……」といった正直な相談も、このタイミングで行うことが多いです。

詳しい科目の選び方や面接での伝え方のコツについては、こちらの記事で詳しく解説しています!

 

勤務日数・勤務時間

最後に、シフトに関するポイントです。大学生にとってシフトの自由度は非常に重要です。

 

決められた曜日に出勤する「曜日固定制」か、生徒の授業に合わせて出勤する「生徒固定制」か、それとも希望日を申告する「自由シフト制」かによって、自由度は変わってきます。募集要項を確認して、大学の授業やサークルと両立できる勤務時間のバイトを選びましょう。

シフト希望提出後は、できるだけ変更がないようにするのが望ましいです。何日前までにシフトを出せば良いのかも、確認するようにしましょう。

 

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塾講師バイトに応募するときの注意点

続いて、塾講師バイトに応募するときに注意してほしいポイントをご紹介します。

 

自分の希望通りの塾か

募集要項を確認して応募したとしても、「思っていたのと違った……」ということもあり得ます。せっかく受かった塾なら、すぐに辞めるのは避けたいですよね。そのためにも、実際に働いている人の声を聞いてから応募を決めましょう。

塾講師バイトの評判・口コミ・体験談で実際の声を調べてから、本当に自分が行きたい塾かどうか考えて応募しましょう。

 
どの方法で応募するのか

サイトのフォーム、メール、電話、郵送など、様々な応募方法があります。指定された方法を確認して応募しましょう。応募方法が複数ある場合は、電話での応募をおすすめします。Webフォームやメールは簡単ですが、塾側がこまめに確認していないと連絡が遅くなり、面接までに時間がかかってしまうことがあるからです。

 

志望動機

応募フォームや履歴書で重視されるのが志望動機です。ポイントは、自分自身の経験をもとに書くことです。具体的には、以下のような経験を盛り込みましょう。

 

・塾に通った経験はあるか(ない場合は学校の良い先生のエピソードでも可)

・自分がどのような時に「この先生に教えてもらって良かった」と思ったか

・その経験を基に、どのような先生になりたいと思ったか

 

例えば、以下のような経験です。

・塾に通った経験と、その時出会った良い先生のエピソード

・自分の得意科目

・友人や兄弟に勉強を教えた経験

 

・今まで塾に通った経験はあるか?

・どのような時に「この先生に教えてもらって良かった」と思ったか?

・その経験をもとに、自分はどんな先生になりたいか?

・自分の得意科目は?

・友人や兄弟に勉強を教えた経験はあるか?

・部活などでのリーダー経験はあるか?

 

自分の経験から、今回塾講師に応募するきっかけにつながるものを探してみてください。志望動機は、あなたの個性を発揮できる場所です。オリジナリティあふれる志望動機を作って、自信を持って応募しましょう。

 

塾講師バイトの面接の時にすべきこと

応募も完了し、いよいよ採用試験(面接)です。緊張すると思いますが、面接の場は「自分が面接されている」反面、「自分が塾を面接する場」でもあります。一度塾講師を始めるとなかなか辞めづらいのが現実です。面接で「自分にこの塾が合っているか」を必ず確認してください。

 

実際に来てみないと分からない雰囲気があります。チェックすべきポイントをアドバイスします!

 

塾講師の面接

 

面接官をチェック!

面接官は、おそらくあなたの上司になる人です。

 

・あなたの話を真剣に聞いてくれていますか?
・あなたを歓迎する態度でしたか?
・説明の中で適宜「質問はありますか?」と気遣いがありましたか?
・志望動機を話している時、目を見て聞いてくれましたか?

 

一般的に面接では塾の良い面しか見せないはずです。それなのに、目を見て話を聞いてくれない、考えを押し付けてくるといった塾は要注意です。働き始めてからも無理な要求を一方的に押し付けられてしまうかもしれません。

 

面接官をチェックするという意識を持つことで、過度な緊張も防げるはずです。

 

先輩講師をチェック!

次に、そこで働いている先輩講師の方々の様子です。

 

  • 活気とコミュニケーション 先輩講師たちの表情は明るいですか?生徒さんと楽しそうに、かつメリハリを持って接しているでしょうか。あなたが教室に入った際、面接官以外の講師からも「こんにちは!」と自然な挨拶があれば、風通しの良い職場である可能性が高いです。

  • 講師同士のチームワーク 講師同士が事務連絡をスムーズに行っているか、あるいは休み時間にリラックスして会話しているかを見てみましょう。仲が良すぎる必要はありませんが、お互いにリスペクトがある職場なら、あなたが新人と入った際も丁寧にフォローしてもらえるはずです。

  • 身だしなみとルール 「私服OK(白衣着用)」なのか「スーツ必須」なのか。また、髪色やアクセサリーの基準など、実際の先輩たちの姿を見ることで、その塾が求めている「講師像」のラインが見えてきます。

 

塾に入った時に出迎えてくれた人をよく見てみることをおすすめします。必要以上にキョロキョロすると不審がられるので、自然な感じで周りの様子を見てみましょう。「そこで働く自分がイメージできるか」が大切です。可能であれば面接時に見学をお願いしてみるのも良いでしょう。授業を見学することで、働くイメージがより具体的になります。

 

職場の人間関係はとても大切です。居心地の良い環境は人それぞれなので、必ずご自身で雰囲気や環境をチェックしてみてください。

 

まとめ

最後に、この記事のまとめです。

 

塾講師バイトはメリットがたくさん!

選び方の基準を自分なりに持とう!

志望理由で自分をアピール!!

面接のときは「自分も塾を面接する」意識で。

 

受験勉強で培った知識と情熱を、次は塾講師として子どもたちに伝えてみませんか?この記事が、あなたの大学生活をより一層充実させる、新たな一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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